ビジネス情報誌「リベラルタイム」3月号が発売されました

ビジネス情報誌「リベラルタイム」3月号が発売されました。

今月の「サラリーマンでもわかる相続税・贈与税対策」は名義預金のことを解説しています。

相続税対策として預貯金の名義を子や孫に書換えることはごく一般的に行われています。

子や孫がその預貯金を受取っていれば問題ないのですが、贈与者が一方的に名義書換をしていると,名義預金だとして,相続財産に取り込まれてしまう可能性があります。

今月号のリベラルタイムの特集は「東京ビジネス」です。東京は人口が多いから、商売は簡単だろうと思うととんでもない。飲食ビルのテナンノトの改廃を見ているとよく分かります。

気合いだけでは客は来ません。アイデアと時流の見極めが大事です。

是非、手にとってご覧ください。